外国籍の方から多くいただくご相談、国籍・認知・渉外養子縁組・在留資格などの実際のケースをご紹介します。
「おやこ」を法律の側面からも、
きちんと「かたち」したい。
でも、どうやって?
日本または外国で身分関係が創設されたり変動があった場合(結婚したり、子どもが生まれたり、認知をしたり、養子縁組をしたり、亡くなったり)、どこに何を報告する(届ける)のか、自分の本国には何をどのように届けるのか(その必要があるのか)などを検討します。 そして、それが在留資格や国籍に影響するかどうか、変更をしなければならないのかも検討しなければなりません。
「こうしたいな」と思ったことがカタチにできるように、私が行政書士として関わってきたこと、その解説、他の士業の方と協働してお手伝いしてきたことなどを書きています。
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